視野欠損が進行した状態の緑内障治療を静岡県内で受けています

緑内障の疑いがありました

コンタクトレンズの交換に地元の眼科へ診察に行き、その日の内に緑内障があるかもしれないと言われました。
その時は、見えにくさをやや感じていたものの、視野で見えない部分があるなどの自覚症状はなかったです。
クリニックの医師が、来週レーザー治療を行うと言ったので、何のことか分からずウェブで調べました。
リサーチの結果、その時の状態でレーザー治療が必要だとは思えずに、紹介状なしで静岡市内の総合病院を受診し、点眼薬による治療を開始したのです。
最初は2種類の点眼薬で様子を見ていました。
しかし、罹患した最初の内は眼圧が6や9など低いくらいの数値だったのですが、治療開始後2年程度で、眼圧が22から25と正常眼圧の数値を超えるようになったため、点眼薬を3種類使用するようになります。
この頃には、視野欠損の自覚症状が顕著になり、特に右目の視野が中心部から欠損し始めました。

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