視野欠損が進行した状態の緑内障治療を静岡県内で受けています

視野がだんだん狭くなるのが緑内障

一般的には、視野の外側から欠損すると言われている緑内障ですが、私の場合は中心から見えない部分が広がり始めたので、初期の段階で生活がやや不自由に感じることが多かったです。
その後、徐々に視野の上部分も見えなくなっていきました。
緑内障は、精神的なプレッシャーなども影響があると言われているようですが、実際に疾患へ対して不安を強く持ったり、生活の中で何か問題が起きたりした時に、私の場合は視野欠損がより進行すると感じています。
10年間点眼液による治療を行いましたが、次第に目へ炎症が見られるようになりました。
白目や結膜に強い炎症が見られたり、涙や目やにが多く出たりする症状が続き、点眼液によるアレルギー症状だと診断を受けたのです。
アレルギーが出ても、眼圧を下げるために点眼液を使用したいと担当医に願い出たものの、これ以上の点眼液を使用しても無意味だと言われ、かなり落ち込みました。
しかし、点眼液の種類を変更してもアレルギーが治まらず、医師の判断に従うしかありませんでした。
その後、眼圧が上昇し始め、年に2回から3回行う視野検査で視野欠損の進行度合いが速まったと医師が判断し、レーザー手術を受けたのです。
レーザー手術では、術後すぐに眼圧が降下する患者も多いと言われましたが、私の場合は思うような効果は見られませんでした。

緑内障の点眼薬が切れたので思い切って病院へ。
眼圧データを蓄積しなければならないので2週間ごとに赴かないといけないが4週間経っていた。
消費期限切れで点眼が数日出来なかったので今日のデータはノーカウントらしい…聞いてないよ(^_^;)先月から治療が始まったばかりだけど、なかなか大変だな。

— ジプシーY (@Y68416018) May 2, 2020

緑内障の疑いがありました : 視野がだんだん狭くなるのが緑内障 : 緑内障の手術を受けることを決意

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